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​大野 裕和 Ono Hirokazu
 

2000年高知県高知市生まれ。 

2018年から京都芸術大学に入学し、個人製作や学内プロジェクトに多数参加。 「生物、次元、偶然性」をテーマに、インスタレーション、パフォーマンス、映像、ドローイングなど、 自身の体を使用した創作行為と、デジタルソフトウェアを使用した身体拡張と他者化を伴う領域 横断型の創作表現を展開している。 

近年は、新型コロナウイルスの感染拡大によって多様化しつつある「オンラインビューイング」や 「ヴァーチャルツアー」といったツールに興味を持ち、制作表現の場として実空間と仮想空間をク ロスオーバーする作品制作を行っている。

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